W洗顔不要の洗顔石鹸の比較とランキング

W洗顔不要の洗顔石鹸は?
  • 花綸肌潤(かりんきりん)エピソード3
  • ガミラシークレット石鹸
  • HappyTouch(ハッピータッチ)
  • 悠香の茶石鹸「茶のしずく」
  • のんのか まるごと椿石鹸
  • 茶の美肌黒茶石鹸
  • 薬用ニキビ専用洗顔石けんノンエー
  • はたけの恵
  • 茶石けん 茶吉(さきち)
  • ピュアスリーうるおいスーパー洗顔石鹸
  • ぺージェーセーデー(pgcd)石鹸
  • BS PRIME
  • ビギーバックス
  • アルファピニ28 マイルドウォッシュ
  • ナンダモプレミアム
  • アプロス洗顔バーム

カテキン成分を配合しているお茶で作る石鹸が3種類、他にも韓国製、イスラエル製など海外の石鹸も含まれています。

この中からメイクの落とし具合を2つのグループに分けてランキング評価をしました。

 

しっかりしたメイクを落とせるのは

  • 花綸肌潤(かりんきりん)エピソード3
  • ピュアスリーうるおいスーパー洗顔石鹸
  • ぺージェーセーデー(pgcd)石鹸
  • HappyTouch(ハッピータッチ)
  • 茶の美肌黒茶石鹸
  • はたけの恵
  • 悠香の茶石鹸「茶のしずく」
  • ナンダモプレミアム
  • アプロス洗顔バーム
  花綸肌潤(かりんきりん)エピソード3karinkirin

花綸肌潤(かりんきりん)エピソード3は、泡洗顔とは対極の泡立てなしで保湿剤で洗う、W 洗顔不要、クレンジング・洗顔・保湿トリートメント・エイジングケアトリートメント・毛穴トリートメント・老化角質ケア・マッサージケアまで1個で7役を果たす新発想のスキンケア、お肌のくすみケアに効果を発揮します。

花綸肌潤(かりんきりん)エピソード3の詳細はコチラ

  ピュアスリーうるおいスーパー洗顔石鹸
pure3

ピュアスリーうるおいスーパー洗顔石鹸は、毛穴の引き締め効果があるのが人気の秘密です。
美肌の黄金バランス、つまり角質層の奥にまで潤いを浸透させ、お肌の内部に潤いを抱え込み、肌表面でバリアを張って潤いを閉じ込める「うるおいWトリプル処方」が特長です。
濃密もっちり泡が毛穴の汚れに吸着、落ちにくいアイメイクやリップもピュアスリーうるおいスーパー洗顔石鹸なら簡単に落とせます。

ピュアスリーうるおいスーパー洗顔石鹸の詳細はコチラ

 

  ぺージェーセーデー(pgcd)石鹸pgcd

ぺージェーセーデー(pgcd)石鹸は朝と夜とで違う洗顔石鹸を使います。
お肌のハリ不足やくすみに対して、お肌を再生するエンジングケアの効果もあります。
角質ケアでお肌のくすみを取り除き、テカリや乾燥も防ぎます。
メイク等の油脂性の汚れから毛穴や角質の汚れまで落とせるのでクレンジング不要です。

ぺージェーセーデー(pgcd)石鹸の詳細はコチラ

 

  HappyTouch(ハッピータッチ)happytouch

HappyTouch(ハッピータッチ)は韓国製で100%完全無添加のオーガニック石鹸です。
韓国産最高級天然成分とオーストラリア産プレミアムハーブオイルだけを使用しているので、美容成分が豊富でお肌にとてもやさしいです。
HappyTouch(ハッピータッチ)の洗顔石鹸だけで綺麗にメイクを落とせて洗顔が出来てしまいます。
泡パックやソフトピーリングも出来る石鹸でとても重宝します。
プレミアムオイルの優れた洗浄力でテカリや毛穴の黒ずみ汚れや古い角質を綺麗にとってくれます。

HappyTouch(ハッピータッチ)の詳細はコチラ

 

  茶の美肌黒茶石鹸茶の美肌

茶の美肌黒茶石鹸は、(洗浄)(保湿)(保水、バリア)の洗顔の3要素を茶の美肌黒茶石鹸の配合成分でバランス良く役割を果たします。またカテキンによるシミやくすみのケアが出来ます。

茶の美肌黒茶石鹸の詳細はコチラ

 

  はたけの恵hatake

はたけの恵は、ポリフェノールなどの植物特有の機能成分とビタミン、ミネラルなど豊富な栄養素でお肌の潤いを保ちます。
石鹸素地も石油系合成素材に頼らない天然由来成分を使用しているのでお肌にやさしいです。
メイクが濃い時も2度洗いでOK、クレンジングが不要です。

はたけの恵の詳細はコチラ

 

  悠香の茶石鹸「茶のしずく」yuuka

悠香の茶石鹸「茶のしずく」は天然無農薬オーガニック栽培のお茶のエキスで作られています。
洗浄力と保湿力に加えてシミのケアなどの美肌効果があります。
とくに、シミでお悩みの方に評価されています。

もっちりとした濃密な泡が、手と肌との間のクッションになりお肌にやさしいです。
茶のしずく石鹸のダブル洗顔(1回目はクレンジング、2回目が通常の洗顔)でクレンジングは不要です。

 悠香の茶石鹸「茶のしずく」の詳細はコチラ

  ナンダモプレミアムnandamo4

ナンダモプレミアムは、サジーなどの100%天然成分でつくられた ナチュラルクレンジング

ソープで、保湿、抗菌、抗酸化効果が高くお肌の免疫力も高めてくれます。アロエベラ、ネロリ、パーペイン、ローズマリー、カモミールなど、美肌成分たっぷりでナチュラルピーリングも出来ます。

ナンダモプレミアムの詳細はコチラ

  アプロス洗顔バームアプラス洗顔バーム

オイルとミルクの優しさで、「落ちるのにうるおう・つっぱらない!」を実現、高級ダマスクローズの香りの新感覚洗顔バームです。

 

アプロス洗顔バームの詳細

 

ナチュラルメイクのみ落とせるW洗顔不要の洗顔石鹸は、

  • ガミラシークレット石鹸
  • のんのか まるごと椿石鹸
  • 薬用ニキビ専用洗顔石けんノンエー
  • 茶石けん 茶吉(さきち)
  • BS PRIME
  • ビギーバックス
  • アルファピニ28 マイルドウォッシュ
  ガミラシークレット石鹸ガミラシークレット

ガミラシークレット石鹸は、「肌のバランスを整える」石鹸なのが特長です。
お肌の水分と油分のバランスを整えて健やかで美しい肌をつくるのがコンセプトです。
上質なオリーブオイルが80%以上も使用され添加物を一切使わっていません。

ガミラシークレット石鹸の詳細はコチラ

  のんのか まるごと椿石鹸nonnoka

のんのか まるごと椿石鹸は、椿油が主成分でオレイン酸が90%くらい含まれています。
肌への馴染みが良く浸透が早いのがオレイン酸の特長です。

また、水分と油分のバランスを保って肌を保湿ししっとりとした肌にしてくれます。ナチュラルメイクの場合は、クレンジングが不要です。

のんのか まるごと椿石鹸の詳細はコチラ

 

  薬用ニキビ専用洗顔石けんノンエー
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ニキビを防ぎ皮脂分泌を整えるダブル効果があります。ニキビ専用石鹸ながら、皮脂や角質ケアもしっかりと行えます。コラーゲン・ヒアルロン酸生成促進によるアンチエイジングで毛穴の開き、肌のたるみの防止、美白効果も期待できます。

薬用ニキビ専用洗顔石けんノンエーについて

 アルファピニ28 マイルドウォッシュarfapini1

天然の界面活性剤サポニンがお肌をやさしく洗浄、軽いメイクも落とせます。

完全無添加処方で潤い重視のマイルド石鹸です。

アルファピニ28 マイルドウォッシュの詳細

  茶石けん 茶吉(さきち)茶石鹸

茶石けん 茶吉(さきち)は、マカデミアナッツ油を含む石鹸でアンチエイジング効果が有ります。
お肌の新陳代謝を促進しお肌の吸収力や浸透力を高めます
角質のターンオーバーを整えてお肌を柔らかくします
ナチュラルメイクならクレンジングは不要です。

 茶石けん 茶吉(さきち)の詳細はコチラ

  BS PRIMEbsprime

ブラックシリカのミネラル成分のマイナスイオンによるデトックス効果とリラックス効果を味わえます。

無添加で、天然ミネラルとハーブ配合でクレンジングが出来ないようなデリケートな肌の方も、お肌に負担をかけずお使い頂けます。

BS PRIMEの詳細はこちらから

  ピギーバックスpigybacks

ピギーバックスは洗浄、保湿だけではなくエイジングケアも洗顔で出来てしまいます。

お肌が硬直してしまう糖化を防げる数少ない石鹸です。毛穴ケアもバッチリでき、毛穴の黒ずみ、たるみまでしっかりケアが出来ます。

ピギーバックスの詳細

洗顔・クレンジング兼用 W洗顔不要の洗顔石鹸

W洗顔はどうして必要なの

洗顔・クレンジング兼用のクレンジング剤や洗顔石鹸も増えてきましたネ!

クレンジングと洗顔の役割をもう一度、見直していきましょう。

W洗顔はどうして必要なのでしょうか?

 

クレンジングの必要性ジュエル

ファンデーションやメイクの進化によって洗顔剤では、落ちない汚れがあります。

通常の洗顔石鹸では、皮脂、汗、皮脂膜、古い角質やほこり等の外部からの汚れを落とすことが出来ます。
ファンデーションや日焼け止め、ウオータープルーフのマスカラ等のメイクによる油性汚れは、通常の石鹸では落とすことは出来ません。

油性汚れを落とすのにクレンジング剤を使います。

クレンジング剤の特長は、油性の汚れを油で溶かして浮かせることです。
浮かせることで簡単に洗い流すことが出来ます。
ゴシゴシと洗わなくても良いのでお肌への負担は大きくありません。

 

クレンジング剤の注意点ダマスクローズ

クレンジング剤は油性汚れを浮かせて落とす性質のものです。

一方で、お肌に残しておくと肌トラブルの原因になりやすいので、クレンジング剤を洗顔料で洗い流す必要があります。

クレンジングは、油分と界面活性剤、乳化剤などを多く使っているので肌へのダメージが大きく、敏感肌や乾燥肌の方等、クレンジング剤を受け付けない方も多くいらっしゃいます。

 

洗顔・クレンジング兼用製品の登場ガミラシークレット

クレンジングの利点と欠点を大まかに理解頂いたでしょうか?

だったら、クレンジングの役割も果たす洗顔石鹸、もしくは洗顔要らずのクレンジングが求められますよね!

各社、鎬を削りW洗顔不要の製品を開発しています。

クレンジングを使わない石鹸だけで洗顔する方法は、お肌にはとてもやさしいです。
長い期間、クレンジング剤を使わないことでお肌の再生能力も確実にアップします。

クレンジング兼用の洗顔石鹸を選ぶコツはnonnoka

メイク等の油性の汚れを落とす洗浄力が強すぎる石鹸は、合成界面活性剤、乳化剤など石油系合成化合物が多く含まれているのでお肌によくありません。

一方で洗浄力が弱すぎると、メイクや皮脂汚れがお肌に残ってしまい、そこからお肌が酸化していくので、これもお肌に良くありません。

W洗顔不要と謳っている製品の中から洗浄力が強すぎず、弱すぎずのものを選びましょう。

普段のメイクは洗顔石鹸で落として、ウオータープルーフのマスカラ等は専用のリムーバーを使うようにしましょう。
一番、落ちにくいものに合わせて洗浄剤を選べば、肌へのダメージが強いので注意しましょう。
普通のメイクが落とせる程度の洗浄力が丁度良いですね!

W洗顔不要の洗顔石鹸を比較ランキングはコチラ